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日本ではまだ珍しいモンステラの仲間です。


美しいの一言。
今後の新芽の展開がどういう斑の散り方をするのか毎回楽しみなのがこの手の植物の醍醐味ですよね。
斑入りモンステラは葉焼けしやすかったりするので、そういった環境をしっかりと整えてあげることができる中級者様向けと思います。

とはいえ、私も初めての品種だったので、仕入れから1ヶ月間、育ててみました。

葉焼けさえ気をつければ、普通のモンステラとそう変わらない性質だと思います。

普及種のモンステラよりは少しお水が好きそうな印象です。

極度のお水切れには気をつけてあげてください。

とにかく環境作りが大事な品種です。


生産者様曰く

今は小さく幼葉のため切れ込み(窓)がまだありませんが、成葉になるとマドカズラのように切れ込みがしっかり入る

とのことです。

この先の変化が楽しみですね^ ^

 

モンステラ ルクレリアナ Type B

モンステラ ルクレリアナ Type B

通常価格 ¥12,500taxin
通常価格 セール価格
\%OFF/ ¥12,500 taxin
税込み。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
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学名:
Monstera lechleriana variegata
科名:
サトイモ科
属名:
モンステラ属
耐寒性 :
耐暑性:
全体 : 約W31cm H33cm (ハンガーまでは55cm)
POT : 4.5号
2023-11-23
強い直射日光を避けた、風通しと日当たりのよい場所で育てましょう。
半日陰でも大丈夫です。
斑入り部分は特に葉焼けしやすいので気をつけてください。
12度を下回らない場所が好ましいです。
空調の風にも当たらないように気をつけましょう。
用土がしっかりと乾いたら与えるタイミングです。
回しかけるように満遍なく、底穴から出てくるまでたっぷりの量を与えます。
土の中に溜まった粉塵などを押し出すイメージです。
根腐れやコバエの原因になりますので、土が濡れているうちに与えたり、受け皿にお水が溜まりっぱなしにならない様に気を付けましょう。
冬は成長も穏やかになるので回数は少し控えめにします。
季節や環境で左右されますのであくまでもおおよその目安ですが、春から秋は5-7日に1度、冬は7-10日に1度程度の頻度になります。
このタイミングでもまだ湿っていたらさらに間隔を空けてください。
またはこの日数よりも早く乾く場合もありますので、個体や環境に合わせて調整しましょう。
乾燥する季節や乾燥気味のお部屋の場合は、日常的に空中湿度を上げる感覚で全体に霧吹きをして保湿してあげてください。
葉に艶が出て、害虫予防にもなります。
成長期の春と秋に、観葉植物用の緩効性固形肥料や液肥を適量あげるとよりしっかり育ちます。

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