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盆栽などでも使用されるくらいなので、どことなく和の雰囲気も持ち合わせている多肉植物。

ハンギングタイプは珍しいのではないでしょうか。

多肉質の葉っぱにお水を溜め込むので、お水やりの回数が少なめなのもハンギング植物には嬉しいですね。

このまま垂れるように伸ばしてもよし、カットして枝数を増やしてボリュームよく仕立てることもできます。

 

お写真はサンプルです。

1-2枚目が個体差の目安になりますのでご参考ください。

ポーチュラカリア アフラ

ポーチュラカリア アフラ

通常価格 ¥7,000taxin
通常価格 セール価格
\%OFF/ ¥7,000 taxin
税込み。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
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学名:
Portulacaria afra
科名:
スベリヒユ科 
属名:
ポーチュラカリア属
耐寒性 :
耐暑性:
全体 : 約W45cm H60cm (ハンガー含)
POT : 5号
※サンプルサイズ
2023-11-27
強い直射日光は葉焼けの原因になりますので、柔らかな日当たりで風通しの良い場所で育てましょう。
晴れた暖かい日には外に出してあげると日光浴にもなって尚良いです。
寒さに弱いので10℃以上は保つようにしてください。
室内管理の際は、空調の風が直接当たらないようにも注意しましょう。
用土がしっかりと乾いたら与えるタイミングです。
ハンギングから降ろし、回しかけるように満遍なく、底穴から出てくるまでたっぷりの量を与えます。
土の中に溜まった粉塵などを押し出すイメージです。
根腐れやコバエの原因になりますので、土が濡れているうちに与えたり、受け皿にお水が溜まりっぱなしにならない様に気を付けましょう。
冬は成長も穏やかになるので回数は少し控えめにします。
季節や環境で左右されますのであくまでもおおよその目安ですが、春から秋は5-7日に1度、冬は7-10日に1度程度の頻度になります。
このタイミングでもまだ湿っていたらさらに間隔を空けてください。
またはこの日数よりも早く乾く場合もありますので、個体や環境に合わせて調整しましょう。
乾燥する季節や乾燥気味のお部屋の場合は、日常的に空中湿度を上げる感覚で全体に霧吹きをして保湿してあげてください。
葉に艶が出て、害虫予防にもなります。
成長期の春と秋に、観葉植物用の緩効性固形肥料や液肥を適量あげるとよりしっかり育ちます。

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