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名前のように山に雪が降り積もったような風景がイメージできる、なんだか風情のある植物です。


残雪というサボテンが綴化 (テッカ)したタイプです。



綴化とは本来点で存在する成長点が多少のきっかけで線状に発生し、本株のように形容しがしたい形状になることを向きます。



これが
大変
深い味わいをお待ちし、収集家の方もいる仕立てになります。
日当りが悪いとひょろっとした弱い株になるので、明るい場所を選びましょう。



合わせた鉢は淡海陶芸研究所とのオリジナル作品です。
詳しくはこちらをご参照ください。

淡海陶芸研究所 / 残雪の峰 POT SET

淡海陶芸研究所 / 残雪の峰 POT SET

通常価格 ¥17,000taxin
通常価格 セール価格
\%OFF/ ¥17,000 taxin
税込み。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
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学名:
Monvillea spegazzinii f. crist.
科名:
サボテン科 
属名:
モンビレア属
耐寒性 :
耐暑性:
全体 : 約W9cm H24cm
2024-01-31
強い直射日光は葉焼けの原因になりますので、柔らかな日当たりで風通しの良い場所で育てましょう。
晴れた暖かい日には外に出してあげると日光浴にもなって尚良いです。
10℃以上は保つようにしてください。
室内管理の際は、空調の風が直接当たらないようにも注意しましょう。
表面処理材の下の用土がしっかりと乾き切って、さらに2.3日空けてからが与えるタイミングです。
回しかけるように満遍なく、底穴から出てくるまでたっぷりの量を与えます。
土の中に溜まった粉塵などを押し出すイメージです。
根腐れやコバエの原因になりますので、土が濡れているうちに与えたり、受け皿にお水が溜まりっぱなしにならない様に気を付けましょう。
真夏や冬は成長も穏やかになるので回数は少し控えめにします。
梅雨時期の蒸れにも気を付けましょう。
季節や環境で左右されますのであくまでもおおよその目安ですが、春から秋は月に2-3度、冬は月1-2度程度の頻度になります。
このタイミングでもまだ湿っていたらさらに間隔をあけてください。
この日数よりも早く乾く場合もありますので、個体や環境に合わせて調整しましょう。
成長期の春と秋に、観葉植物用の緩効性固形肥料や液肥を適量あげるとよりしっかり育ちます。

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